Jun 01, 2009
女子大生卒業旅行は海外がお決まり
バブルの時代だったか、女子大生の卒業旅行といえば海外だった。私も3週間ヨーロッパを回った。ツアーメンバーもほとんどが女性で、男性は少なかった。主人は、卒業旅行で北海道にスキーに行ったようだ。確かに若い男の子が、観光というのはちょっと眠れない。スポーツを兼ねた方が人気があるのだろうか。うちは昔から旅行が好きであちこちに出ている。まだ海外に行ったことなく、ひたすら国内旅行一筋です。海外に行くのもいいが、まず日本の名所すべてにしてからしようと考えている。最近行ってきたのは伊勢神宮です。伊勢神宮は、一歩通りを過ぎると、瞬時に爽やかな空気に包まれた境内を歩いているだけで癒されるような浄化されるようなとても気持ちが良い場所だ。また行きたいと思う観光スポットの一つだ。国内にはこんな素敵なところがたくさんありますが、まだ行っていないところが多いので、今後も、"我々は、海外よりも国内旅行"となるだろう。
(セ・リーグ、巨人1−2ヤクルト、12回戦、ヤクルト8勝2敗2分、15日、東京ドーム)右足甲に受けた死球の影響でこの日、2試合連続で先発メンバーから外れた巨人のラミレス。代打での出場機会もなく、連続試合出場は985で途切れた。それでも「始まりがあれば終わりがある。こういう記録を残せてうれしく思う」と充実感を漂わせた。
右足甲の状態は「良くはなっているが、走ることに問題がある」という。「しっかりプレーができる状態で早く戻りたい」と早期の復帰を自ら望んでいた。(東京ドーム)
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ツール・ド・フランスは7月15日、ポー〜ルルド間の152.5kmで第13ステージが行われ、57km地点から第一集団を形成した10選手の中から世界チャンピオンのトール・ヒュースホウト(33=ノルウェー、ガーミン・サーベロ)が抜け出して優勝した。大会通算9勝目。
ヨーロッパカーのトーマ・ボクレール(32=フランス)は他の有力選手とタイム差なしのドイツ集団でゴールしマイヨジョーヌを守った。
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【フランクフルト(ドイツ)江連能弘】日本は15日、17日(日本時間18日)に行われる米国との決勝に向け、当地で練習を再開した。右足首を痛めていたFW岩渕(日テレ)を含め、21人全員が参加。練習中は大きな声が飛び交うなどリラックスした雰囲気で行われた。
国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは日本の4位に対し、米国は1位。過去の対戦で日本は米国に一度も勝っていない。
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【サンドイッチ(英国)時事】男子ゴルフの全英オープン選手権は15日、当地のロイヤル・セントジョージズGC(7211ヤード、パー70)で第2ラウンドが行われ、1アンダーの18位でスタートした池田勇太は13番を終え、4バーディー、1トリプルボギーで通算2アンダーとした。
石川遼は11番まで2バーディー、5ボギーで通算7オーバーと三つ落とした。高山忠洋は8オーバー、河井博大は15オーバーでホールアウト。
全英5度優勝のトム・ワトソン(米国)が6番(パー3)でホールインワンを達成した。
平塚哲二は14番を終えて通算6オーバー、藤田寛之は15番で9オーバー。
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大相撲名古屋場所6日目(15日・愛知県体育館)――大記録を打ち立てた前日同様、魁皇が右上手に手を掛けたが、稀勢の里に腰を振られてまわしを切られ、逆転負け。
館内からはため息が漏れた。それでも必死に動いて相手の攻めに耐えるなど体調は戻りつつある様子で、4敗目にも「しんどいけど、少しずつ動けるようになったのは確か」と前向きだった。
マンチェスター・ユナイテッドに所属するポーランド人GKトマシュ・クシュチャクに対して、レヴァークーゼンが興味を示しているようだ。ポーランド『Fakt』が伝えている。
レヴァークーゼンは今月3日、レッドブル・ザルツブルクとのプレシーズンマッチで、正GKのレネ・アドラーがじん帯を痛めた。そのため、手術を受けている。アドラーの離脱は最長で6カ月とも言われており、新シーズンに向けてGKに不安を抱えることになった。そこで注目されているのが、クシュチャクだという。
クシュチャクは2006−07シーズンからユナイテッドに所属しているものの、10−11シーズン限りで引退したエドウィン・ファン・デル・サール氏の控えという扱いだった。ファン・デル・サール氏は引退したものの、クラブはアトレティコ・マドリーからGKダビド・デ・ヘアを獲得しており、クシュチャクは次のシーズンもベンチに座ることが濃厚。今夏の移籍が考えられている。
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