May 31, 2009
海外旅行保険の重要性について
海外旅行保険の保険は何でも入っていれば安心だが、ほとんど使用することもないので勿体無いと思っている人も多いかもしれません。私の知り合いにも海外旅行保険をかけずに旅行に行く人がいます。しかし、私たち夫婦は、過去に2回、海外で入院したことがあります。滞在期間が長いこともあるが、海外旅行保険をかけて、本当に良かったと思っています。会員制リゾートに加入して利用することは憧れです。私がよく利用するゴルフ場も会員制リゾートに隣接しており、宿泊のゴルフプランがあります。もちろんそこでゴルフをプレーする必要もなく、一日中のんびりと優雅な時間を過ごすことができます。日常から離れた環境で、リラックスした時間を持つことは本当に贅沢そんなことができる人を羨ましく感じます。
[ロサンゼルス 20日 ロイター] 音楽専門チャンネルMTVの「ミュージック・ビデオ・アワード」のノミネーションが20日発表され、米歌手ケイティ・ペリーが、昨年8冠に輝いた米人気ポップ歌手レディー・ガガを上回る9部門でノミネートされた。
【写真】ケイティ・ペリーの横顔
ガガは3部門でノミネートされたほか、アルバム「21」が今年の世界セールス1位の英歌手アデルと米ラップ歌手カニエ・ウエストがともに7部門でノミネートされた。
生中継される授賞式は8月28日、ロサンゼルスで開催される。
【関連記事】
英EMI所属スターが慈善オークション、被災者を支援
グラミー賞授賞式、ガガやエミネムがパフォーマンス
ピープルズ・チョイス賞、「トワイライト」が連続受賞
ビクトリアズ・シークレットがショー、「エンジェルズ」一堂に
ケイティ・ペリー 、 ノミネート 、 専門チャンネル を調べる
朝日小学生新聞で連載26年目を迎え、NHKでもアニメが放映中の尼子騒兵衛さんによる「落第忍者乱太郎」が実写版となり、23日に公開される。主人公の乱太郎を演じるのは加藤清史郎君。監督は「ヤッターマン」といったファミリー向け映画から「着信アリ」などのホラー、さらには「十三人の刺客」といった時代劇など不得意分野のない三池崇史さん。今作でもその器用さが存分に発揮されている。
【写真特集】「忍たま乱太郎」のその他の場面カット
ヒラの忍者の家に生まれた乱太郎は、エリート忍者になってほしいとの両親の願いによって、一流忍者を育てるための学校、忍術学園に入学する。そこで出会ったきり丸(林遼威君)やしんべヱ(木村風太君)らとともに一人前の忍者になるべく奮闘する姿が、原作でおなじみのギャグ満載で描かれていく。
基本は、戦国時代の忍者の世界を舞台にした子どもが楽しめる作品。その一方で、エリート主義やリストラといった現代風のエピソードを織り込み、大人たちの共感も誘う。ほかにも、イケメン予備軍の男の子たちが多数登場し、女性の観客を喜ばせる仕掛けもある。
清史郎君をはじめ、子役がワンサカ登場する。それに加えて、杏さんや三浦貴大さんといった若手から、中村玉緒さん、鹿賀丈史さん、平幹二朗さん、松方弘樹さんといったベテラン勢がにぎにぎしく出演。しかも、ギャグをかます彼らに照れはまったく見られず、さすが名優と感心する。体中を包帯で覆い、忍者の専門用語を解説してくれる「雑渡昆奈門(ざっとこんなもん)」をはじめ、誰が演じているのかを親子で当てっこするのも楽しい。23日から新宿バルト9(東京都新宿区)ほか全国で公開。(りんたいこ/毎日新聞デジタル)
【関連記事】
<写真特集>加藤清史郎 : 忍者になる夢かなう 初主演映画「忍たま乱太郎」イベント
<写真特集>加藤清史郎 : 伝統の一戦の始球式に忍たま姿で登場「出来は98点」
<写真特集>忍たま乱太郎 : 松方弘樹、古田新太の扮装に子供ら大喜び 親子限定試写会
<写真特集>忍たま乱太郎 :福島の避難所で先行上映会開催 清史郎君などビデオレターでエール送る
<写真特集>忍たま乱太郎 :福島の避難所で先行上映会開催 清史郎君などビデオレターでエール送る
DVD「宮川大輔×ケンドーコバヤシのあんぎゃー〜新潟ぶらりで旅トーク〜」が7月6日に発売されたことを受けて、ケンドーコバヤシがあんぎゃーの魅力について語った。
【大きな画像をもっと見る】
「あんぎゃー」は、宮川大輔とケンドーコバヤシが「全国47都道府県を行脚(あんぎゃ)しよう!」という目標を掲げ、2009年からおよそ月1回のペースで全国各地にて開催しているトークライブ。ライブでは2人が現地で体験したことを始め、楽屋話や時事ネタなど思いつくままにトークを繰り広げている。
2人で全国を巡ることに関して「心配事はなかったが、思ったほど楽しみもない」と語るケンコバ。その理由を尋ねると「各都道府県に女を作ろうと思ってたんですけどそう簡単にはできひん」と語り、「『男はつらいよ』状態ですよ。各地でフラれ、ほんま寅さんです」と哀愁を漂わせた。さらには「もしうまくいったらその土地に永住しますよ。“住みます芸人”をどけて僕が住みます」というコメントも。
今回発売されたDVDには新潟公演の模様が収録されており、“魚のアメ横”と言われる寺泊の魚市場で魚や蟹を堪能した2人。食べ物の話もあんぎゃートークの1つだが「地方都市に行って土地の物を食べて、もう1軒行こうとなるとキャバクラしかなかったりするんですよ。で、行きますね。この前行った佐賀も、どんだけ佐賀の人に聞いてもいい店がなかったんですよ。佐賀の人が『やめとけ。ほか行け』ってみんな言うんです(笑)」とその苦労も楽しんでいる様子だった。
宮川と長く過ごしているだけに「大輔さんに言われて嬉しかったことがあるんですけど、これはもう人には言わないでおこうと決めたんです」と、濃い話も。「逆に辛かったんは、陰口言うてんの聞こえたとき(笑)。俺がウンコ行ったときに『あいつすぐウンコ行くやろ』って言われたんは、ほんま辛かったです」と嘆いた。宮川といえば後輩芸人たちにプロレス技などをかけるという楽屋トークをよく耳にするが、ケンコバには一切やらないそう。「出会いが大事やったんでしょうね。一晩中技を受け続けて相手が攻め疲れするという希有な例やったんで。そうなったら面白くないんでしょうね。相手がのたうちまわるのを見てゲラゲラ笑う人なんで」と得意げに語った。そこで宮川が手を出すのは、同番組の作家で、元お笑いコンビ・誉の遠藤敬。3人は宮川がNSC大阪9期、遠藤が10期、ケンコバが11期という間柄で、「だから遠藤さんはのたうちまわされてますよね。全国の名所でこかされますから」とケンコバは笑った。
あんぎゃーでは、これまで日本のみならず海外にも進出。タイでも多くの人たちがライブに駆けつけた。「佐賀でも『熊本から来ました』とか隣県から来てくれるんですけど、タイの時も『ベトナムから来ました』って隣国から来てくれて。番組のこともすごく詳しくて」と、タイでのライブがよほど好印象だったようで「初めてやのに飯もすごく好きでした。僕時計好きで、ほかの国の時刻に設定できる時計があるんですけど、タイに設定してますから。『今タイは何時やねんな』ってよく思いますね」と熱く語った。しょっちゅうロケでタイに行っている宮川に対しても嫉妬からか「どう考えても怪しいんですよね。そんなに祭がタイに集中してるかと。僕は八百長説を唱えてます。『世界の果てまで(イッテQ!)』言うてますけど、あれ『タイの果てから』ですよ」と苦言。「僕もタイの仕事やったらどんな仕事でも断らないです」と切望した。
最後に「こんなツルツルのパッケージなかなかないです。でも中身はツルッとしない、スベらない感じです」とコメント。今後のあんぎゃーについては「死ぬまでやろうって言ってて。日本何周もしたいです。あと、タイに忘れもんしてきたんですよ。あの時はぎっくり腰だったんで今度は全力出した自分を試してみたいですね」と思いを馳せた。
あんぎゃーの最新情報はオフィシャルブログとTwitterに掲載。また公演先の店情報なども毎回募集しているので、ぜひチェックしてみよう。
【関連記事】
ソフトバンクモバイルがスマホでお笑い新サービス
オリラジ、大輔と巨大ナスのフルコースを堪能
設楽、若林、山里ら「○○な話」で心の名言公開
宮川大輔の覚悟とは、ブラマヨに「アツアツっ!」で告白
次回は佐賀公演、大輔&ケンコバのDVD「あんぎゃー」本日発売
【コラム】不登校のご提案
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.