Apr 13, 2009
お店の一つは、監視カメラ
買い物をしたり、スーパーで買い物をしたりするときに絶対店の一つは、監視カメラが設置されています。最近のこそこそする人が増えているため、監視カメラの泥棒を防止し、強度が入ったときに犯人を識別するために、監視カメラが効力を発揮します。監視カメラは画素数がアップしているため犯人の顔を拡大して確かに顔が明らかにすることができるほど性能が上がっています。アパートの監視カメラだが、理事会でもめにもめています。結局、防犯も兼ねているので、理事役員以外の住民は、監視カメラのすべての情報を提供しないことにしました。これは、住民の情報で犯罪が起きることを懸念したからです。加えて、外来への警告表示などを作ることにしました。 100円ショップで売っている看板を使ったものがあります。
無農薬、無添加、地産地消など、こだわりを持った大磯町周辺の若手の農家、店主らが出店した「港の直売所」が人気を広げている。毎週土曜日午前、大磯町漁協(大磯町大磯)1階のスペースを利用して開かれ、自慢の商品が並べられている。出店者が協力して新商品の検討も始まっており、代表の大島健吾さん(33)=大磯町、オオシマ草花店=は「意欲的な若者の取り組みです。地元の人に毎回来てもらいたい」と話している。
直売所は、地域イベントで知り合った30代の生産者、店主らが「地域で生まれた安心安全で本物の品物を、地域の人に提供したい」と話し合ったのがきっかけ。大磯町漁協に相談したところ、スペースを提供してくれることになり、9月24日にオープンした。
直売所には、無農薬、無肥料の自然農法で作られた野菜をはじめ、その朝に水揚げされた魚、生シラス、地の魚にこだわって丁寧に作られた干物、無添加の総菜・弁当、天然酵母で無添加のパンなどが並ぶ。口コミなどで評判が広がり、回を重ねるごとに客も増えてきた。
出店が縁で新製品も検討されている。横田園芸(平塚)の無農薬バラのエキスを使って、パン店リーズブレッド(茅ケ崎)が新しいパン製品を試作中だ。
大島さんは「地元で取れたり作られたよい物が東京などに出荷されて地元で売っていないこともある。ぜひ地域の人に食べてもらいたい」と話す。たまには定期保険キャンペーン地産地消、地域の活性化のため、地元で直接販売する意義を強調する。現在の出店者だけでなく、湘南地域の自然志向の生産者に広く呼び掛け、仲間を増やしたいという。
直売所は毎週土曜日午前10時から午後1時まで(売り切れ次第終了)。問い合わせは、大島さん電話090(2942)3284。
◆現在の出店・出店予定は次の通り。
▽湘南定置(大磯、鮮魚・定置網)
▽魚浅(同、鮮魚・干物)
▽たいようまるかじり(同、野菜)
▽オオシマ草花店(同、草花)
▽スタジオヘジョック(同、総菜・弁当)
▽やきいも日和(同、やきいも)
▽持田商会(平塚、しらす)
▽てるてる農園(同、野菜)
▽サンメッセしんわ(同、野菜・原木しいたけ)
▽横田園芸(同、バラ・野菜)
▽リーズブレッド(茅ケ崎、パン)
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相模原市は救急患者の受け入れ先が見つからない「たらい回し」を防ぐため、応急処置を行う医療機関と転送先をあらかじめ決めておく仕組みを策定した。北里大学病院救命救急センター(同市南区)が一時的な受け入れ先になり、症状の悪化を防ぐ。搬送先を円滑に決めるため、県が今春に策定した「傷病者の搬送及び受け入れ実施基準」に沿うもので、運用は12月1日から。
重症度、緊急性が高い患者で、救急隊が搬送先を医療機関に照合し、4回以上収容を断られたか、救急隊が現場に到着してから30分以上受け入れ先が決まらない場合、このシステムが運用される。
北里大学病院救命救急センターが一時的な受け入れ先になり、必要な処置を応急的に施す。そののち、当番で決められた病院にその日のうちに転送する。当番病院は、市内14施設のなかから輪番で決められている。
市消防局によると、2010年に市内で救急搬送されたのは2万8180人。そのうち重症度、緊急性が高いにもかかわらず「ベッドが満床」「手術中」といった理由で搬送先が見つからず、今回のシステム運用の対象となるケースに該当したのは約80人だったという。担当者は「北里大学病院とその先の受け入れ病院の合意が得られ、速やかな搬送が可能になるのではないか」と話した。
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上峰町の水墨画グループ「上峰水墨画会」の作品展示会が、28日までみやき町簑原、風の館で開かれている=写真。
会場には同町で水墨画教室を主宰している高橋小浪さん(74)と教室の受講者で同会員の20人が、額装や掛け軸、色紙約60点を出品している。
題材は鳥や花木、動物、中国・桂林などの風景が多い。墨の濃淡とぼかしを生かして明暗や遠近を表現し、幽玄な世界を描き出した南画のほか、墨絵に彩色を施した水彩画風も。高橋さんは「墨彩画は白と黒だけではなく、色彩豊かな表現もできます」と話した。簡単がん保険を調べよう【馬場茂】
11月23日朝刊
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