Mar 31, 2011

中古ファミリータイプマンションリフォームして貸す。

中古ファミリータイプマンションを購入し、リフォームして貸している。築年数の古い中古ファミリータイプマンションだったので、かなり安く購入することができた。リフォームの予算は、使用料で計算した収益率を想定して決定した。その予算内でも大丈夫なリフォームができたと満足している。以下の物を探していると思う。
自分が一番落ち着く空間というのはどこでしょうか。リフォームは、その夢を実現できるかもしれませんよ。使いやすさを最優先にみるといいでしょう。リフォーム全体の技術も良くあるようです。部屋の広さはあまり関係ありません。自分が安らぐような空間にできるだけ近くにみるといいでしょう。
 4日午前4時45分頃、岐阜県本巣市文殊、北方署本巣交番で、同署地域課の男性巡査部長(60)が誤って回転式拳銃の引き金を引き、実弾1発を発砲した。

 弾はアルミサッシの引き戸の枠に当たり、衝撃でガラス(縦1メートル80、横90センチ)が割れた。交番には男性巡査(20)もいたが、けがはなかった。

 同署の発表によると、巡査部長が仮眠をとるため拳銃を保管庫にしまう際、実弾の有無を確認したところ、指が引き金に当たったという。同署は「指導を徹底し、再発防止に努める」としている。

 参院予算委員会は4日午前、菅直人首相と全閣僚が出席して、2011年度予算案の基本的質疑に入った。首相は、政権運営に行き詰まった場合の衆院解散について「憲法上のルールを無視することはない。何らかの選択を迫られたときは、ルールにのっとって行動する」と述べ、民主党内の造反で内閣不信任決議案が可決される事態となれば排除しないとの考えを示した。自民党の山本一太氏が「解散も退陣もしないのか」とただしたのに答えた。
 自民党は、民主党内で退陣論が広がっている状況を踏まえ、同党から大量の造反者が出る可能性を見極めながら、不信任案提出のタイミングを探っている。首相の発言は、民主党内の倒閣の動きをけん制しつつ、政権維持に強い意欲を示したものだ。同時に首相は、現状では「(解散は)まったく考えていない」とも述べた。 

【関連記事】
菅政権に見切りをつけた理由=公明・高木陽介幹事長代理インタビュー
民主は公約違反、「国民の声」聞こう =大島理森自民副総裁インタビュー
強気の菅首相を追い詰める自民の深謀遠慮
菅首相を取り囲む「敵愾心」と「疑心暗鬼」
「財務省的思考」で国民の信頼を失う民主党〜増税路線まっしぐら〜


 政府が検討を進めている税と社会保障の一体改革を巡り、消費税を増税した場合の税収増加分の配分について、国と地方のさや当てが早くもはじまっている。増税分を地方に回すつもりがないことを示唆した与謝野馨経済財政担当相の発言に対し、全国知事会などが強く反発。現状は消費税収のうち約4割が地方に回っており、増税の際も、相当程度を地方に回すよう主張している。【久田宏】

 ◇国、高齢者3経費穴埋め/地方、「4割配分」維持して

 「地方が参画した社会保障制度改革の議論をやるべきだ」。麻生渡全国知事会長(福岡県知事)は3日、民主党の岡田克也幹事長と仙谷由人代表代行を訪ね、税と社会保障改革の議論を主導する政府・与党の集中検討会議に、地方の代表者を加えるよう求めた。全国市長会も2日、同様の趣旨を政府に要請している。

 こうした地方自治体の動きの発端になったのは、2月8日の与謝野氏の国会答弁だ。消費税率を引き上げる場合の地方への配分について問われ、「今のところ地方に(回す)という考え方は誰もおっしゃらない」と答えたため、地方から一斉に反発の声が上がった。

 現行の国の予算総則では、高齢者向けの年金と医療、介護の3経費(高齢者3経費)に消費税を充てることになっているが、10年度で16・6兆円の経費に対し、消費税収は6・8兆円に過ぎず、約10兆円足りない勘定。一方で、地方は消費税の使途に縛りはないものの、3経費の負担額は5・2兆円に対し、税収は5・3兆円とほぼ同額だ。

 菅直人首相は「10兆円の不足分は赤字国債で賄っている」と、国の借金が積み上がることに危機感を示しており、政府は消費増税分を10兆円の穴埋めに使うことを優先させたい考えだ。増税分をすべて穴埋めに使うとすると、4%程度の増税が必要で、「このうえ地方に回せば、非常に大きな増税になる」(財務省幹部)と懸念する。

 一方、知事会は、地方の負担が大きい保育所の整備など子育てや、障害者福祉も対象に入れた「広義の社会保障」を前提に考えるべきだと主張する。

 知事会によると、3経費だけでなく社会保障費全体でみれば、国の負担額27・6兆円に対し、地方は16・8兆円。現行の消費税の地方への配分割合とほぼ等しい4割を負担しており、増税分についても4割程度を地方に回すべきだと訴えている。

 ただ、地方の主張に対しては、政府側から「配分の議論ばかりが先行していて、社会保障制度はこうあるべきだという情報は伝わってこない」(片山善博総務相)との不満の声も上がる。枝野幸男官房長官は3日の会見で「ある段階では、(地方に)議論に参加していただくことは想定している」と配慮をみせたが、国、地方とも財政状況が厳しい中で、税収の争奪戦に発展することも予想される。

【関連記事】
全国知事会:一体改革、地方の意見反映を…要請文
年金一元化:先送り…与謝野氏が断言、厚生・共済先行
資産公開:与謝野氏1億円超で最多 新閣僚4人
年金一元化:与謝野氏「議論は可能」
衆院予算委:与謝野氏に集中砲火 「古巣」自民と因縁対決


〜八王子←結婚式場しか興味ない
Posted at 17:59 in Government | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.