Nov 25, 2010

お店の一つは、監視カメラ

買い物をしたり、スーパーで買い物をしたりするときに絶対店の一つは、監視カメラが設置されています。最近のこそこそする人が増えているため、監視カメラの泥棒を防止し、強度が入ったときに犯人を識別するために、監視カメラが効力を発揮します。監視カメラは画素数がアップしているため犯人の顔を拡大して確かに顔が明らかにすることができるほど性能が上がっています。
私はIT関連の会社に勤務しています。そこには、ソフトウェア開発を行っています。かなり昔、私はそこに監視カメラを開発したことがありました。その監視カメラのリモート制御ができることで、あるPCなどの端末から右に向かってと上を向いてなどの制御が可能なソフトウェアを開発しています。今はそれが使用されているか分からないが以前にダムなどの監視に使用されるというものでした。
12月7日にリリースされるSissyの3rdシングル「ストロベリー」のビデオクリップが、フォーライフミュージックの公式YouTubeアカウントにて公開。このPVでフットボールアワー岩尾がPV初出演にして初主演を果たしている。

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Sissyはイベント会社・ディスクガレージが初めてマネジメントを手掛けるロックポップバンド。今回のシングルは表題曲がTBS系「まさかのホントバラエティー イカさまタコさま」のエンディングテーマ、2曲目「ドレミの魔法」がTOKYO MX「フェス・岩尾」のエンディングテーマ、おまけトラック「Passion!!」がTBS系「王様のブランチ」10月・11月エンディングテーマにタイアップが決まっている。

PVで岩尾が演じる主人公は、彼女に自分の気持ちを素直に伝えることができない臆病な男性。彼女役は松田栄作(Vo)、佐藤公彦(Dr)と同じ静岡出身で、NHK連続テレビ小説「わかば」の主人公を演じた原田夏希が務めた。PVの主人公は3回目のクリスマスにプロポーズを決意。曲はその背中を押すような優しく温かいラブバラードとなっている。

関東近郊で行われた収録では、2人がこれまで過ごした日々の回想シーンを撮影。朝からあいにくの雨だったが、大事なプロポーズシーンでは幸運なことに小雨となった。この日は12月中旬並みの寒さで風も強く、2人は寒さに耐えつつも幸せそうな表情で演技。岩尾は人生初のプロポーズシーンということで、指輪の箱を出す場面や、彼女の指に指輪をはめるシーンなどを何度か練習の上撮影に臨んだ。

撮影にはSissyも立ち会い、メンバーたちから2人に感謝のプレゼントを渡すなどのサプライズも。互いに好印象で和気あいあいとした様子で言葉を交わしていた。

フォーライフミュージックの公式YouTubeアカウントでは本日11月29日よりこのPVのショートバージョンを公開中。さらに今夜23:50から放送されるTBS系「まさかのホントバラエティー イカさまタコさま」エンディングでも映像が流れる。また、明日30日からは「ストロベリー」の着うた配信もスタートする。

フットボールアワー岩尾&Sissyインタビュー

――今の感想をお願いします。

岩尾:無事に終了して良かったです。大丈夫なのかわからないですけど。「これでええんかな」と思いながらやってて、「OKです」って言われたので、「OKかな」と思ってます。意外とすんなりOKが出たので、爽やかな曲に合うような演技ができてたのかもしれません(笑)。

――プロポーズシーンはいかがでしたか?

岩尾:これまでプロポーズをしたことがないんです。恋愛のシーンもなかったので。コント入れても初かもしれないです。せっかく意を決してプロポーズしたのに、恐らくPVでは曲で聞こえないのでは。人生初のプロポーズを彼らにかき消されてます。

Sissy:すみません(笑)!!

――岩尾さんの出演を聞いていかがでしたか?

松田:この曲は3回目のクリスマスを迎えたあるカップルの物語で、男の人はすごく臆病であまり自分の気持ちをあまり伝えられずに過ごしていたんですけど、意を決してプロポーズをするという、ハッピーな幸せになれるような曲なんです。僕らまだ6月にデビューしたばかりなので、まさか出ていただけるとは。

原:これまでのPVはほとんど自分たちだけが映っていて、「また自分たちだけかな〜」なんて言ってたらまさか!

全員:ほんとにありがとうございました!

松田:お笑いも大好きです。「M-1グランプリ」も見てました。

――お互いの印象は?

松田:挨拶させていただいたときに、すごく優しい方だなと。嬉しかったです。

岩尾:曲のイメージ通りというか、みなさん爽やかですよね。いい意味で学生っぽいというか。変にスレてない感じでいいですよね。

――読者にメッセージをお願いします。

岩尾:僕も仕上がりが楽しみなんですが、最後のシーンには素敵な加工もあるみたいなので、その加工で僕が消されてないか心配です(笑)。僕がデート中に彼女を撮影したという設定で、いろんな場面があるんですが、原田さんと2人揃ったシーンは今撮ったとこだけなんです。僕がどれだけ映ってるかぜひ見てみてください。

松田:今日は撮影を見させていただき、臆病な主人公を岩尾さんが見事に演じてくださって、本当に素晴らしい演技でした。「これからプロポーズするぞ」っていう不安な表情とか、仕上がりは間違いなくいいものになると思います。僕らもちょっと撮影があるんですが、消されないように頑張ります(笑)。

示村:PVに誰かに出ていただくというのも初めての経験なんですが、自分たちの曲の世界にタレントさんが出ているというのがすごく不思議な感じですし、今隣に岩尾さんがいるも不思議な感じです(笑)。これだけ素敵な役者さんが揃い、僕たちも全力で作ったので、たくさんの人にこの曲が届いて幸せな気持ちをわけていければいいなとすごく思います。

佐藤:PVの撮影を見ていて、曲に合っているし、自分もドキドキテンションあがって、「こういうのだ!」って思いました。曲作りも大変だったんですが、たくさんの人に聴いてもらいたい曲になりました。

原:クリスマスソングということで、岩尾さんと原田さんに出演してもらってPVもいいものになると思うので、この曲が2011年の思い出のクリスマスソングになるといいなと思います。
青森の借金を追加しました。
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