Oct 18, 2009

名古屋のホテルからの眺め

名古屋のホテルの屋上では、名古屋城だ。私はこの景色が大好きで、いつも名古屋のホテルに泊まるときは、ビールとつまみを持って屋上に上がって、一人で景色を満喫していた。ところで、このホテルの隣に高層マンションが建設されたため、マンションが邪魔に名古屋城見えなくなってしまった。非常に残念である。
皆さんは、ホテルの予約をするのですか?インターネットが盛んに使用される前には、旅行などを参考に電話で予約したり、旅行会社で予約をするのが主流だったと思います。現在もその方法でも使用されていると思うのですが、やはりインターネットを使用する方法が多く使われているのではないでしょうか。インターネットでも、旅行サイトを介してとホテル自体のサイトのホテルの予約ページで実行するゴトグァイね。
 [東京 9日 ロイター] 民主党の「デフレから脱却し景気回復を目指す議員連盟」(会長:松原仁衆院議員)は9日の総会で、物価安定目標の導入など日銀法の改正を柱とする総合デフレ対策案について協議した。

 議連は今後、超党派での議論拡大をめざすとともに、事務局案を基に法案作りを進め、議員立法による国会提出を視野に入れている。

 昨年12月にまとめた日銀法改正試案に基づき、事務局が作成した総合デフレ対策案では、日銀が目指すべき物価上昇率目標を示し、達成すべき期限を明記することを盛り込んでいる。また、金融政策の目標に「雇用の安定化」を追加することや、内閣が衆参両院の同意を得て日銀総裁や副総裁、審議委員の解任権を持つことなども列挙した。財務相と日銀総裁が出席する協議の場を最低でも月に一度開催し、政府が日銀に金融政策の申し入れを行い、抜本対策を政府と日銀が連携して実行するよう求めるなど、政府・日銀の連携を緊密化させることも盛り込んだ。

 議連の池田元久特別顧問(経済産業副大臣)は総会で「国民を苦しめるデフレ(からの)脱却こそ最優先課題との認識で行動してきたが、消極的な意見の多かったインフレターゲットなど(について)少し空気が代わる芽が出てきた」と指摘。「日銀法改正という目的だけでなく、現状をしっかり把握して対応を打ち出す。党派で見解が大きく分かれることはないので、活動を強化して目標に向かって前進したい」と述べ、超党派でも議論拡大に意欲を示した。

 事務局長を務める宮崎岳志衆院議員によると、議連は今後の協議を経て議員立法に向けた法案作りを進める方針。「4月頃までには成案を得たい」としている。

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 [東京 9日 ロイター] 日立物流<9086.T>は9日、バンテック<9382.T>の株式を1株23万3500円で公開買い付け(TOB)すると発表した。

 システム物流(3PL)のさらなる強化とグローバル事業の加速を推し進めるうえで、バンテックの強みである自動車部品輸送を中心としたロジスティクスや企業向け国際物流を展開する航空・海上フォワーディングが両社の企業価値向上に有益と判断したため。

 買い付け期間は3月10日から4月19日まで。 

 日立物流によると、今回のTOBはバンテックの連結子会社化を目的としている。バンテックの大株主であり、みずほキャピタルパートナーズが運営するMBOファンド、エフ ビー エフ 2000,エル.ピー.(保有株式数6万2493株、発行済み株式総数に対する割合25.27%)およびびエム エイチ キャピタルパートナーズ ツー,エル.ピー.(同3万4661株、同14.02%)との間で公開買い付け応募契約書を締結し、保有する全株式についてTOBに応募する旨の合意を得ている。バンテックはTOBに賛同の意を表明している。

 今回のTOBに上限は設定しておらず、バンテックは上場廃止になる可能性がある。 

 また2006年3月にバンテックホールディングスの株式移転によりバンテックが権利義務を承継した新株予約権に対して1個1円で買い付ける。  

 公開買い付け代理人はみずほ証券。

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今日の株価格付け一覧=みずほインベスターズ証券(9日)


       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後3時現在 82.87/91  1.3879/81  115.03/08

正午現在   82.88/93  1.3881/87  115.03/08

午前9時現在 82.80/84  1.3891/97  115.04/09

NY17時現在 82.65/69  1.3902/04 114.89/93

 [東京 9日 ロイター] 午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べて小幅高の82円後半。原油高一服でドルが買われる一方、上値は実需の売り注文が控え、もみ合いが続いた。周縁国の財政問題が意識されたユーロはドルに対して下落したが、これまで安全資産として買われやすかった対円では底堅く推移した。

 この日のアジア時間は欧米市場の地合いを引き継ぎ、ドルが主要通貨に対して買われた。前日は石油輸出国機構(OPEC)による原油の増産観測をきっかけに、原油価格の上昇が一服。安全資産とされるスイスフランや円が売られ、ドルを買い戻す動きが活発になった。

 また、欧州債券市場でギリシャの10年債利回りがユーロ導入以降の最高水準13%に迫り、つられてポルトガルの2年債と10年債利回りが上昇。ユーロ圏財政問題に対する懸念が再浮上し、ユーロが下落したことも、ドルの上昇を後押しした。アジア時間のユーロ/ドルは1.39ドルを維持できず、1.3874ドルまで水準を切り下げた。

 ただ、ユーロは円に対しては底堅く、おおむね115円台で推移した。「リスク回避マネーの受け皿だった円やスイスフランが売られ、本来はもっと下がるべきユーロ/円をサポートしている」(外為どっとコム総合研究所の植野大作社長)との声が出ていた。 

 きょうはポルトガル債の入札、米10年債の入札が予定されている。

 アジア時間の豪ドル/米ドルは軟調に推移した。序盤に発表されたオーストラリアの1月住宅ローン許可件数が市場予想以上に減少し、下落した。その後に買い戻される場面もあったが、戻りは鈍かった。

 ニュージーランド(NZ)ドル/米ドルはニュージーランド中銀の政策金利発表を10日に控え、弱含んだままこう着感を強めた。市場には、25べ─シスポイントの利下げ、50べ―シスポイントの利下げ、利下げしない、という3つの見方が混在する。「ボラード総裁が一人で決めていることなので、ふたを開けてみないと分からないという雰囲気になっている」(国内金融機関)という。

 (ロイターニュース 久保 信博記者)

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すげ~!倒産に感謝
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