Jul 17, 2009

女子大生卒業旅行は海外がお決まり

バブルの時代だったか、女子大生の卒業旅行といえば海外だった。私も3週間ヨーロッパを回った。ツアーメンバーもほとんどが女性で、男性は少なかった。主人は、卒業旅行で北海道にスキーに行ったようだ。確かに若い男の子が、観光というのはちょっと眠れない。スポーツを兼ねた方が人気があるのだろうか。
海外旅行も魅力的だが、国内旅行にも新しい発見があったり良いです。近くには、思い立ったらすぐに行くことができます。交通手段も車でドライブも良く、電車でのんびりしたり、新幹線や飛行機とオプションがあります。人気の観光スポットはもちろん、楽しみしてまたしても宿泊施設や宿泊施設の人と顔なじみになることもあります。国内旅行も素敵なんです。
 【北京=大木聖馬】新華社電によると、中国新疆ウイグル自治区カシュガルで7月31日に起きた爆発事件で、地元当局者は1日、「犯行グループの指導者たちは新疆に入る前にパキスタンにある『東トルキスタン・イスラム運動』(ETIM)のキャンプで爆弾や小火器の製造方法を学んでいた」と述べ、中国がテロ組織と認定するウイグル族の分離独立組織ETIMが関与するテロ事件だったとの見解を表明した。

 また、国際問題専門紙「環球時報」は1日、同自治区当局者の話として、7月30日にカシュガルで起きた殺傷事件もテロだったと報じた。2件のテロによる死者は1日までに14人に達し、42人が負傷している。

【ソウル聯合ニュース】自動車業業界が1日に明らかにしたところによると、現代自動車、起亜自動車、韓国GM、ルノーサムスン、双竜自動車の韓国完成車メーカー5社の6月の販売台数は合計62万6060台で、前年同期比9.9%増加した。国内販売台数は同6.2%増の12万7237台、輸出台数は同10.9%増の49万8823台(コンプリート・ノックダウンを除く)を記録した。
 しかし、前月比では国内販売台数が0.5%、輸出が10.7%、それぞれ減り、全体では8.8%の減少となった。
 5社の1〜7月の累積販売台数は441万3998台(国内86万1915台、輸出355万2083台)で、前年の同じ期間に比べ14.1%増加した。
 現代自は先月、国内で6万21台、海外で26万3616台を売り上げ、総販売台数は前年同月比9.8%増の32万3637台だった。
 起亜自は、国内販売が4万706台、輸出が16万5894台の計20万6600台を販売し、同15.2%増加となった。
 韓国GMは、前年同月に比べ国内販売台数(1万3003台)が26.1%増加したが、輸出(5万3550台)は5.9%減少し、総販売台数は6万6553台で同1.0%減少した。
 ルノーサムスンも、総販売台数が同12.7%減少し、1万8507台(国内1万1台、輸出8506台)にとどまった。
 双竜自は国内販売3506台、輸出7257台で計1万763台を販売し、同46.1%増を記録した。
hjc@yna.co.kr

2011年8月1日、中国メディアによると、広東省広州市の万慶良市長率いる広東省経済貿易代表団が7月24−27日の日程で来日し、大手自動車メーカーなどを視察した。新エネルギー車分野での提携が狙いのようだ。

代表団はトヨタ、日産、ホンダの3社を訪問し、電気自動車(EV)やハイブリッド車の試乗と関連技術の視察を行ったほか、日立、日本発条、ユニプレス、デンソーといった自動車部品メーカーも視察した。

各社で開かれた懇談会では、万市長が広州市の自動車産業について将来の可能性をアピールし、新エネルギー車に関する技術協力を中心に、高級車の部品提供や電子情報産業などで協力を求めた。

広州市にはトヨタ、日産、ホンダ、日野をはじめとする日系の合弁自動車関連メーカーが約140社あり、自動車産業チェーンを形成している。2010年の工業総産値は、同市の自動車工業総産値全体の79%を占める約2500億元で、生産台数は自動車が135.63万台、バイクが81万台に上る。

広州市では15年までの目標として、自動車生産能力450万台、完成車と部品の輸出総額36億ドル、年成長率15%以上を掲げている。(翻訳・編集/JX)

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 【上海時事】中国紅十字会総会(中国赤十字)が7月31日からインターネット上で公開を始めた義援金の収支情報に疑問が噴出している。
 昨年4月14日発生の青海地震への高額義援金リストを検索すると、香港の俳優・歌手、劉徳華(アンディ・ラウ)さんは「3月30日 20万元(約240万円)」、女優の章子怡(チャン・ツィイー)さんは「3月31日 20万元」。地震発生前に寄付していたことになり、「スターは地震を予知できるのか」と、ずさんな情報にあきれ気味の書き込みがネット上で相次いだ。
 「公開・透明」をうたった赤十字の専用サイトは災害ごとに義援金の収支状況や援助プロジェクトを紹介。個人なら10万元以上から、企業なら50万元以上から、寄付者名を入力して金額と日付を検索できるとしている。
 江蘇省紙・揚子晩報によると、赤十字事務局は「今年1月11日以降受け付けたものが全て入っている」と災害別に整理しないまま掲載したことを認めた上で、「まだ試運転段階なので、いろいろな問題が発生する」と開き直った。
 サイトには、東日本大震災のコーナーも用意されているが、公開日時は未定だという。 

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